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【4月46,000マイル】デルタスカイマイル TRUST CLUBゴールドVISAの入会キャンペーンとメリット・デメリットを解説

デルタスカイマイル TRUST CLUBゴールドVISAカードの最新入会キャンペーンとカードの特徴についてご紹介していきます。

現在、最大で46,000マイル獲得ができるキャンペーンを開催しています。

デルタ航空マイルが大量に貯まる機会にもなりますので、ご参考になれば幸いです。

この記事の信頼性

Seki
『マイルの錬金術師』を運営してますSekiです。

私の経歴と実績を簡単にご紹介します。
沖縄に移住して8年。
毎朝ビーチに行ってゴロゴロするのが日課です。
2018年から陸マイラーブログを開始し「累計で貯めたマイル数は2,000万マイル以上」になりました。

コスパの良い旅行を追求して、なるべくお金を使わないでリッチな体験をすることが趣味です。
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目次

デルタスカイマイル TRUST CLUBゴールドVISAカードの入会キャンペーン

デルタスカイマイル TRUST CLUBゴールドVISAカードの新規入会キャンペーンの内容は以下の通りです。

①入会3ヶ月以内に20万円利用で、年会費半額相当をキャッシュバック
 ※年会費19,800円(税込)
②入会ボーナスで6,000マイル
③デルタワン、ビジネス利用で25,000マイル
④入会3ヶ月以内に40万円利用で9,800マイル
⑤40万円利用で5,200マイル

合計:46,000マイル+9,900円キャッシュバック

↓デルタ スカイマイル TRUST CLUB ゴールドVISAカードを申込む【PR】

デルタスカイマイル TRUST CLUBゴールドVISAカードの基本仕様

デルタスカイマイル TRUST CLUBゴールドVISAカードの基本仕様になります。

デルタ スカイマイル TRUST CLUB ゴールドVISAカード
国際ブランドVISA
個人/法人個人カード
年会費(税込)19,800円
家族カード(税込)9,800円
ETCカード無料
貯まるポイントデルタ航空マイル
ポイント還元率1.3%(100円=1.3マイル)
スマホ決済Apple Pay、QUICPay、kyash
d払い、楽天ペイ、トヨタウォレット
国内空港ラウンジ国内32空港海外1空港
プライオリティパスなし
デルタラウンジデルタスカイクラブ 年3回無料
※ベーシックエコノミー運賃は利用不可
海外旅行保険最高7,000円
国内旅行保険最高7,000円

年会費

年会費は19,800円(税込)となっています。

家族カードは9,900円(税込)となり、合わせて29,700円となり中々高額な設定になります。

他社カードのプラチナカード並の価格になってきますので、家族カードを発行するくらいなら、「デルタ スカイクラブ プラチナVISA」にした方が総合的にお得になるかもしれません。
※プラチナの方が還元率高く、家族カードは無料で発行可能

ETCカードは無料で利用可能です。

ポイント還元率

デルタスカイマイル TRUST CLUBゴールドVISAカードで貯まるポイントは、デルタ スカイマイル(デルタ航空マイル)になります。

還元率は1.3%(100円=1.3マイル)となりますので、日系の航空会社の提携クレジットカードに比べると高還元率と言えます。

また、デルタ スカイマイルの有効期限は無期限なので、期限を気にしないで貯めることができます。(JAL/ANAの有効期限は3年)

JALマイルやANAマイルのクレジットカードの多くは1%の還元率に設定されてますので、19,800円で1.3%のマイル還元はかなり良いと言えます。

日系の航空会社提携のゴールドカードの還元率を比較してみました。

カード還元率年会費(税込)
デルタ スカイマイル TRUST CLUB ゴールドVISAカード1.3%19,800円
JAL CLUB-Aゴールドカード(VISA、Master、JCB)1.0%17,600円
ANAゴールドカード(VISA、Master、JCB)1.0%15,400円
ANAアメックスゴールド1.0%34,100円

※JALマイルなら「セゾンプラチナアメックス」が1.125%(最大1.375%)で年会費22,000円で利用可能

国内空港ラウンジサービス

羽田空港「POWER LOUNGE CENTRAL」

国内32空港、ハワイ1空港のラウンジサービスを無料で利用することができます。

家族カードでもラウンジを利用することができます。

利用できるラウンジは以下の通りです。

↓スマホは横スクロールできます。

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空港ラウンジ名
新千歳空港スーパーラウンジ
旭川空港ラウンジ大雪
函館空港ビジネスラウンジ A Spring.
青森空港エアポートラウンジ
秋田空港ラウンジロイヤルスカイ
仙台空港ビジネスラウンジ EAST SIDE
成田国際空港 第1ターミナルIASS EXECUTIVE LOUNGE1
成田国際空港 第2ターミナルIASS EXECUTIVE LOUNGE2
羽田空港 第1ターミナルPOWER LOUNGE CENTRAL
POWER LOUNGE SOUTH
POWER LOUNGE NORTH
羽田空港 第2ターミナルエアポートラウンジ(南)
POWER LOUNGE CENTRAL
POWER LOUNGE NORTH
羽田空港 第3ターミナルSKY LOUNGE
富士山静岡空港YOUR LOUNGE
中部国際空港プレミアムラウンジ セントレア
新潟空港エアリウムラウンジ
富山空港ラウンジ らいちょう
小松空港スカイラウンジ白山
大阪国際空港(伊丹空港)ラウンジオーサカ
関西国際空港カードメンバーズラウンジ
「六甲」
「アネックス六甲」
「金剛」
神戸空港ラウンジ神戸
岡山空港ラウンジ マスカット
広島空港ビジネスラウンジ もみじ
米子鬼太郎空港ラウンジ DAISEN
山口宇部空港ラウンジきらら
出雲縁結び空港エアポートラウンジ
高松空港ラウンジ讃岐
松山空港ビジネスラウンジ
徳島空港エアポートラウンジ ヴォルティス
福岡空港ラウンジTIME/ノース
ラウンジTIME/サウス
ラウンジTIMEインターナショナル
北九州空港ラウンジひまわり
長崎空港ビジネスラウンジ アザレア
大分空港ラウンジ くにさき
佐賀空港Premium Loungeさがのがら。
阿蘇くまもと空港ラウンジ ASO
宮崎空港ブーゲンラウンジひなた
鹿児島空港スカイラウンジ菜の花
那覇空港ラウンジ華hana〜〜
ダニエル・K・イノウエ国際空港(ハワイ)ISSA HAWAII LOUNGE

デルタスカイクラブ3回まで無料

https://news.delta.com/delta-opens-delta-skyclub-at-haneda-JP

ビジネスクラス以上に付帯されている「デルタスカイクラブ」のラウンジを年に3回まで利用することができます。
※ベーシックエコノミー運賃は利用不可

同伴者2名まで使えるので、3人でラウンジを利用することができます。

上記写真は、羽田空港に2022年7月29日に開業したデルタ スカイクラブのエントランスになります。

デルタ スカイクラブは、アメリカ本土以外では世界で羽田空港にしかラウンジがないそうで、日本出発便を利用する場合にはとても大きな恩恵があります。

https://news.delta.com/delta-opens-delta-skyclub-at-haneda-JP

延べ床面積867㎡の広いスペースに、バーテンダーが季節のカクテルやワイン、日本酒を提供してくれるプレミアムバーがあります。

食事は、ビュッフェスタイルのメニュー以外にも注文を受けてから調理してもらえるヌードルバーもあります。

飛行機の搭乗前の時間も楽しく過ごすことができる上級ステータス保有者向けのラウンジになっています。

海外旅行保険

海外旅行保険は、「利用付帯」となっています。

補償内容は以下の通りです。

海外旅行傷害保険(利用付帯)
死亡・後遺障害最高7,000万円
傷害治療200万円
疾病治療200万円
賠償責任3,000万円
携行品損害30万円(免責3,000円)
救援者費用100万円

傷害治療、疾病治療が200万円までというのは、ちょっと物足りなさを感じます。

現地で急病や怪我をした場合の補償として、最低でも500万円以上は持っておきたいので、別のカードを持って保険の厚みを増やしておきたいところです。

クレジットカードの海外旅行保険で、自動付帯のものはありません。

エポスカードなど年会費無料で海外旅行保険が自動付帯のカードがありましたが、現在は利用付帯に変更されています。)

なので航空券の購入だけでなく、現地の高速バスや電車賃など、うまく分散させて決済をして保険の補償額を増やしておくことをオススメします。

国内旅行保険

国内旅行保険も利用付帯となっています。

死亡・後遺障害のみ最大で7,000万円の補償が付帯しています。

家族特約も国内旅行には1,000万円の補償が付いています。

国内旅行傷害保険(利用付帯)
死亡・後遺障害最高7,000万円
家族特約は1,000万円

バイヤーズ プロテクション

バイヤーズプロテクションは、一般的な「ショッピング保険」に該当します。

国内外で購入した商品の破損・盗難などの損害が、購入から90日以内に発生した場合、年間最大で500万円まで補償を受けることができます。

本会員・家族会員どちらも対象になります。

補償金額と自己負担金は以下のようになってます。

バイヤーズ プロテクション
カード利用条件国内・海外(購入から90日以内)
年間補償限度額500万円限度
自己負担額1万円

VISA Goldカードの優待特典

VISA Goldカード共通の特典も付帯されています。

↓スマホは横スクロールできます。

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サービス名サービス内容
Visaゴールド空港宅配海外から帰国の際、空港から自宅までの手荷物配送サービス
往路:1個目から通常料金より20%OFF
復路:1個500円(2個目以降、行きは15%OFF)
対象空港:羽田空港、成田空港、中部国際空港、関西国際空港
VisaゴールドWi-Fiレンタル特別キャンペーン期間中:
通信レンタル料金が全プラン13%OFF
通常キャンペーン期間中:
通信レンタル料金が全プラン10%OFF
Visaゴールド国際線クローク(コート預かり) 通常料金より15%オフ
Visaお取り寄せモール厳選したお取り寄せ商品を特別割引価格で提供

さらにVISAプレミアム優待特典で、デルタ スカイクラブ ゴールドVISAカードには以下の特典があります。

海外旅行の優待特典

  • 海外パッケージツアー割引
  • Hotels.com会員特別割引
  • Wi-Fiサービス「Boingo Wi-Fi」
  • 空港送迎タクシー・サービス
  • レンタカー利用優待
  • JALエービーシー優待
  • 手荷物宅配サービス・コート預かりサービス
  • 海外ラグジュアリーホテル優待
  • 海外ホテル予約
  • トラベルデスク(海外)
  • 海外緊急アシスタンスサービス

国内旅行の優待特典

  • 国内パッケージツアー割引
  • Wi-Fiサービス「Boingo Wi-Fi」
  • トヨタレンタカー利用優待
  • タイムズカーレンタル優待
  • タイムズカーシェア優待
  • オンラインホテル予約
  • トラベルデスク(国内)

デルタ航空スカイマイルの使い道

カードの決済や、デルタ航空のフライトなどで貯めたスカイマイルは、デルタ航空やスカイチームの提携航空会社の特典航空券に交換することができます。

日本発着のデルタ航空就航地

デルタ航空は、日本発着便は北米・リゾート・アジアで14都市に就航しています。

日本発着便の就航地は以下になります。

北米(6都市)
・シアトル
・ポートランド
・ロサンゼルス
・ミネアポリス
・デトロイト
・アトランタ

リゾート(4都市)
・ホノルル
・グアム
・サイパン
・パラオ

アジア(4都市)
・マニラ
・上海
・シンガポール
・台北

デルタ航空はスカイチーム

デルタ航空は、スカイチームのアライアンスに加盟しています。

スカイチームは19の航空会社が加盟しており、デルタ航空のスカイマイルは以下の航空会社の特典航空券に変えることができます。

・デルタ航空
・大韓航空
・中国東方航空
・厦門航空
・チャイナエアライン
・ベトナム航空
・ガルーダ・インドネシア航空
・アエロメヒコ航空
・アルゼンチン航空
・ヴァージン・アトランティック航空
・エールフランス航空
・エア・ヨーロッパ
・タロム航空
・KLMオランダ航空
・チェコ航空
・サウディア
・ミドル・イースト航空
・ケニア航空
・ITAエアウェイズ

スカイマイルの特典航空券必要マイル数

デルタ航空のフライト、及びスカイチーム運行の特典航空券を予約するのに必要マイル数の例をまとめてみました。

デルタ航空の運行便は、空席率に応じて変動マイル制が導入されていますので、下記よりも多くのマイル数が必要になる場合があります。

スカイチーム運行便の特典航空券は、一律のマイル数になっています。

行き先エコノミー(往復)ビジネス(往復)
韓国15,00030,000
中国・台湾・香港・フィリピン35,00070,000
グアム・サイパン・パラオ35,00070,000
シンガポール・タイ・マレーシア
インドネシア・マカオ・ベトナム
45,00090,000
ホノルル60,000120,000
オーストラリア80,000150,000
アメリカ(北米)・カナダ100,000240,000
ヨーロッパ100,000180,000

スカイマイルは消費量が多い分、燃油サーチャージが無料になっています。

スカイマークの特典航空券が利用可能

デルタ スカイマイル TRUST CLUB ゴールドVISAカードは、スカイマークの日本国内線特典航空券を利用することができます。

スカイチームは、日本の航空会社が加盟していませんが、国内線利用できるのはメリットになります。

対象の路線と必要マイル数は以下の通りです。

必要マイル数(往復)搭乗区間
15,000マイル羽田 – 神戸
神戸 – 茨城
神戸 – 鹿児島
神戸 – 長崎
神戸 – 那覇
福岡 – 那覇
20,000マイル羽田 – 新千歳
羽田 – 福岡
羽田 – 長崎
羽田 – 鹿児島
羽田 – 那覇
茨城 – 新千歳
中部国際空港 – 那覇
中部国際空港 – 新千歳
神戸 – 新千歳

デメリットは、片道利用でも往復分のマイルが必要になる点です。

片道でも往復でも消費マイル数は変わらないのでご注意ください。

また、下記の路線はデルタスカイマイルの特典航空券では利用できません。

マイル数搭乗区間
対象外新千歳-福岡
羽田ー下地島(宮古)
茨城ー福岡
茨城ー那覇
中部ー鹿児島
神戸ー下地島(宮古)
神戸-仙台
鹿児島ー奄美大島
那覇ー下地島(宮古)

またスカイマーク以外にも、タイ・エアアジア、ジェットスターアジアの特典航空券も利用可能

デルタスカイマイル TRUST CLUBゴールドVISAカードのメリット・デメリット

デルタ スカイマイル TRUST CLUB ゴールドVISAカードのメリットとデメリットをご紹介していきます。

メリット

メリットは3つご紹介します。

①デルタ航空マイル1.3%還元
②デルタスカイクラブを無料利用
③韓国行きの特典航空券が安い

①2万円以下の年会費でマイル還元率1.3%

デルタ スカイマイル TRUST CLUB ゴールドVISAカードの年会費は19,800円(税込)と、2万円以下の年会費ながらマイル還元率1.3%というのは、かなり高還元であると言えます。

日系の航空会社提携のゴールドカードの還元率を比較してみました。

↓スマホは横スクロールできます。

スクロールできます
カード還元率年会費(税込)
デルタ スカイマイル TRUST CLUB ゴールドVISAカード1.3%19,800円
JAL CLUB-Aゴールドカード(VISA、Master、JCB)1.0%17,600円
ANAゴールドカード(VISA、Master、JCB)1.0%15,400円
ANAアメックスゴールド1.0%34,100円

このように、JALやANAのカード比べると、かなりお得にマイルが貯められることがわかります。
※JALマイルなら「セゾンプラチナアメックス」が1.125%(最大1.375%)で年会費22,000円で利用可能

②デルタ スカイクラブが利用できる

デルタ航空のビジネスクラス以上の利用者向けの空港ラウンジ、デルタスカイクラブを年3回まで無料で利用することができます。
※ベーシックエコノミー運賃は利用不可

羽田空港にもデルタ スカイクラブのラウンジがあり、同伴者2名まで利用可能となっています。

③韓国の特典航空券がお得

デルタ スカイマイルを使ってに日本から韓国に行く場合、大韓航空の特典航空券を予約することができます。

この、大韓航空の特典航空券が、JALやANAよりもお得に使うことができます。

マイレージ必要マイル数(片道)燃油サーチャージ
スカイマイル7,500マイルなし
JAL7,500マイルあり
ANA7,500マイルあり

また、JALやANAに比べてマイレージを貯めている人が日本では少ないので、予約が取りやすい傾向にあるのもメリットになります。

デメリット

デメリットは2つご紹介します。

①家族カードのね会費がかかる
②長距離路線やビジネスクラスの必要マイル数が多い

①家族カードの年会費がかかる

デルタ スカイマイル TRUST CLUB ゴールドVISAカードの家族カードの年会費は、1枚9,900円(税込)の設定になっています。

本会員の年会費19,800円と合わせると、1枚家族カードを発行するだけで29,700円の年会費になります。

3万円級の年会費になってくると、他のカードの選択肢もたくさん出てくるので、デルタ スカイマイル TRUST CLUB ゴールドVISAカードを発行するのはちょっと微妙な領域になってきます。

デルタ スカイマイルを貯めるのであれば、マイルの還元率やカードのサービスを考えて1ランク上げて「デルタ スカイクラブ プラチナVISA」を検討しても良いかもしれません。
※年会費44,000円だが、プラチナカードの還元率は1.5%、家族カードは年会費無料

②長距離路線やビジネスクラスの必要マイル数が多い

デルタ スカイマイルの日本発着の特典航空券必要マイル数は以下のようになります。

行き先エコノミー(往復)ビジネス(往復)
韓国15,00030,000
中国・台湾・香港・フィリピン35,00070,000
グアム・サイパン・パラオ35,00070,000
シンガポール・タイ・マレーシア
インドネシア・マカオ・ベトナム
45,00090,000
ホノルル60,000120,000
オーストラリア80,000150,000
アメリカ(北米)・カナダ100,000240,000
ヨーロッパ100,000180,000

こうやって見ていくと、燃油サーチャージがかからない点を考慮して短距離路線はお得感がありますが、距離が伸びていくほど消費マイル数の上がり方も一気に大きくなります

特に、ビジネスクラスのマイル数はちょっと手が出せないほどの量になっていることがわかります。

長距離路線で使う場合、あまりお得でないという点はデルタ スカイマイルのデメリットと言えます。

まとめ:デルタスカイマイル TRUST CLUBゴールドVISAカードの入会キャンペーン

デルタ スカイマイル TRUST CLUB ゴールドVISAカードの入会キャンペーンからカードの特徴までを解説してきました。

現在開催されている入会キャンペーンは、最大で46,000マイルがもらえる内容になっています。

①入会3ヶ月以内に20万円利用で、年会費半額相当をキャッシュバック
 ※年会費19,800円(税込)
②入会ボーナスで6,000マイル
③デルタワン、ビジネス利用で25,000マイル
④入会3ヶ月以内に40万円利用で9,800マイル
⑤40万円利用で5,200マイル

合計:46,000マイル+9,900円キャッシュバック

年会費19,800円(税込)で、マイル還元率1.3%は中々コスパの良いカードと思います。(家族カードなしで使う場合に限る)

デルタ航空をよく出張で使われたり、アメリカ駐在員の方には、VISAカードいう点も含めてとても使いやすいカードと思います。

国内在住者では、韓国によく行かれる方に大韓航空の特典航空券が使えるのでおすすめです。

以上、ご参考になりますと幸いです。

↓デルタ スカイマイル TRUST CLUB ゴールドVISAカードに申し込む【PR】

プラチナカードの詳細はこちら

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最後まで閲覧いただきありがとうございました。

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