シェラトン・セブ・マクタンリゾートへ宿泊してきました。
スイートナイトアワード(SNA)でハネムーンスイートへのアップグレードを事前に申請していましたが、無事にリクエストが通ってスイートルームに宿泊することができました。
この記事では、実際の部屋の雰囲気や朝食、プール、ビーチなどをレビューしていきますので、セブ旅行の参考にしてなりますと幸いです。
この記事の信頼性
Seki私の経歴と実績を簡単にご紹介します。
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【宿泊記】シェラトン セブ マクタンリゾート宿泊記のブログレビュー


シェラトン・セブ・マクタンリゾートは、マクタン島の海沿いにあるリゾートホテルです。
2022年に開業した比較的新しいホテルということもあり、客室だけでなくロビーやレストラン、プールなど館内全体がきれいにまとまっていました。
マクタン・セブ国際空港からホテルまで車で移動できるため、セブ到着後にセブ市内まで移動せずリゾートステイを始められるのも便利です。
ホテル概要


シェラトン・セブ・マクタンリゾートは、フィリピンのマクタン島にあるマリオット系列のホテルです。
ホテルは海に面した立地にあり、261室の客室とスイートが用意されています。
一般的な客室でも比較的ゆとりがあり、プライベートバルコニーやバスタブを備えたリゾートらしい客室になっています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ホテル名 | シェラトン・セブ・マクタンリゾート |
| 英語名 | Sheraton Cebu Mactan Resort |
| 開業 | 2022年 |
| 客室数 | 261室 |
| チェックイン | 15:00 |
| チェックアウト | 12:00 |
| 主な施設 | レストラン、バー、プール、ビーチ、スパ、フィットネス、キッズクラブなど |
| 最寄り空港 | マクタン・セブ国際空港 |
| 空港からの距離 | 約9.4km |
ホテル内には、オールデイダイニングの5 Cienをはじめ、日系ペルー料理を提供するDip、ビーチサイドにあるBuhi Bar、ベーカリー&バーのSa Sitio Bakery & Barがあります。
ホテルの中だけでも食事、プール、ビーチ、スパなどを楽しめるため、観光を詰め込まずホテルステイを中心に過ごしたい方とも相性が良いです。
一方で、ホテルの周辺はセブ市内のように飲食店やショッピング施設が密集しているエリアではありません。
外食や買い物を予定している場合は、Grabなどの移動手段が必須になります。
シェラトン セブ マクタンリゾート


ホテルの敷地に入る際はセキュリティゲートを通過するため、リゾートホテルらしくセキュリティ面にも配慮されています。
建物に入ると天井の高い開放的な空間が広がり、その先に海が見える設計になっています。
南国リゾートに到着したという雰囲気を感じやすく、個人的にも第一印象の良いロビーでした。


チェックイン時にはマンゴージュースのウェルカムドリンクがあり、滞在への期待感が高まります。
シェラトン・セブ・マクタンリゾートの通常のチェックイン時刻は15時です。
マリオットボンヴォイの上級会員でも、アーリーチェックインや客室アップグレードは当日の空室状況によって変わります。
シェラトン セブ マクタンリゾートのプラチナエリート特典


シェラトン・セブ・マクタンリゾートはMarriott Bonvoy参加ホテルなので、マリオットボンヴォイのエリートステータスに応じた特典を受けられます。
プラチナエリート特典は以下の通りです。
| 主なプラチナエリート特典 | 内容 |
|---|---|
| 客室アップグレード | 空室状況により一部スイートを含む客室へアップグレード |
| レイトチェックアウト | 最大16時までが基本ですがリゾートでは空室状況による |
| ボーナスポイント | 対象となる宿泊利用で50%のボーナスポイント |
| ウェルカムギフト | ブランドやホテルの設定に応じたポイント・朝食などから選択 |
| 朝食 | 滞在時の提供条件やウェルカムギフトの選択内容による |
プラチナエリートでは、チェックイン時の空室状況に応じて一部スイートを含むアップグレードの対象になります。
レイトチェックアウトもプラチナエリートの大きなメリットですが、リゾートホテルでは空室状況によって利用できる時間が変わります。
私はSNAでスイートルームへアップグレードをしてもらいましたが、宿泊した部屋でのレイトチェックアウトはできませんでした。
ただ、12時のチェックアウト後に違う部屋(スタンダードルーム)に移動してくれれば16時まで滞在していてOKと言われたので、その条件でお願いしました。
朝食についてもプラチナエリート向けのウェルカムギフトやホテル側の運用によって条件が変わるため、チェックイン時に確認しておくと安心です。
マリオットボンヴォイのステータスや無料宿泊特典を活用したい方は、マリオットボンヴォイアメックスプレミアムの特典もあわせて確認してみてください。
シェラトン セブ マクタンリゾートの部屋レビュー(ハネムーンスイート)


今回宿泊したのはハネムーンスイートです。
ハネムーンスイートは約90㎡あり、リビングルームとベッドルームが分かれた1ベッドルームタイプのスイートになっています。
通常のホテル客室というよりも、リゾート地にある広い住居のようなゆったりした造りです。
バルコニーから海を眺められるだけでなく、バスルームからも外の景色を楽しめるため、ハネムーンという名前に合った特別感のある部屋でした。
| 項目 | ハネムーンスイート |
|---|---|
| 広さ | 約90㎡ |
| ベッド | キングベッド1台 |
| 客室構成 | ベッドルーム+独立したリビングルーム |
| 眺望 | オーシャンビュー |
| 屋外スペース | バルコニー |
| バスルーム | バスタブ+独立シャワー |
ベットルーム・リビングルーム


部屋に入ってまず感じたのが、約90㎡という広さです。


ベッドルームにはキングサイズのベッドが配置されています。
ベッドの周囲は十分な余裕があり、大型スーツケースを持っていても窮屈さを感じにくいです。


ベッドルームとリビングルームは分離している訳では一つの部屋の中にありますが、圧迫感はありません。
リビングには大きなソファとテーブルがあり、ホテルの部屋で休憩するというより自宅のリビングに近い感覚で過ごせます。
大きめなジュニアスイートという感じの作りになっています。


窓の外には南国らしい景色が広がり、朝は自然光がたっぷり入ってきます。
ハネムーンスイートで特に気に入ったのがバルコニーです。


バルコニーには腰掛けられるスペースがあり、プールとその先に広がる海を眺めながら過ごせます。


部屋からそのままオーシャンビューを楽しめるので、観光に出かけずホテルで過ごす時間にも十分な価値を感じました。
ミニバー


客室にはミニバーと冷蔵庫が用意されています。


無料のミネラルウォーターやコーヒー、紅茶など、ホテル滞在中に使いやすいドリンク類も準備されていました。




私の宿泊時にはペットボトルの水が全部で8本用意されていたため、到着してすぐ飲み物を買いに行く必要はありませんでした。
セブでは日中に汗をかくことが多いため、客室に無料の水があるのは助かります。


冷蔵庫の中身は有料になります。
有料商品を含めてアルコールがビール1本しかなかったので、ワインなど飲みたい場合は別途用意が必要になりそうです。
バスルーム・アメニティ


洗面台はスイートルームらしくダブルシンクになっていて、広々しています。




うがい用の水のペッドボトル、アメニティセットとハンドウォッシュ、ボディローションのボトルがあります。




アメニティセットの中身です。
歯ブラシ、髭剃り、シャワーキャップ、サニタリーバッグ、コットンセットが入っていました。
最低限は用意されていますが、普段使っているスキンケア用品やヘアケア用品にこだわりがある方は、日本から持参するのが無難です。


ヘアドライヤーも用意があります。


ハネムーンスイートで印象に残った場所のひとつがバスルームです、特に特徴的なのが窓際に設置された四角いバスタブです。
カーテンを開けるとバスタブから海を眺めることができ、ハネムーンスイートらしいビューバスを楽しめます。
朝にお湯を張って入ると、海に光が差し込む景色を眺めながらゆっくり過ごせます。


バスソルト、ヘチマのスポンジ、石鹸もバスタブ横に用意されています。


シャワーはバスタブとは別になっており、水圧もしっかりしていました。


シャンプー、コンディショナー、ボディソープなども用意されています。
シェラトンお馴染みの「GILCHRIST & SOAMES」のバスアメニティが設置されていました。


トイレも独立して広いスペースが確保されています。


東南アジアではめずらしくウォシュレットが搭載されてました。
クローゼット


クローゼットはウォークインの拾い物が用意されています。


ハンガーに衣類を掛けておけるため、数泊する場合もスーツケースの中から毎回服を取り出す必要がありません。
リゾートでは水着、ラッシュガード、普段着、レストラン用の服など意外と衣類が増えるため、収納スペースが広いのは便利でした。
バスローブやスリッパなども客室内に用意されています。


貴重品を持ち歩かない場合は、客室内のセーフティボックスも活用しておくと安心です。
シェラトン セブ マクタンリゾートのレストラン朝食「5 Cien」


シェラトン・セブ・マクタンリゾートの朝食は、オールデイダイニングの5 Cienでいただきました。


5 Cienはインターナショナル料理を中心に提供しているレストランで、フィリピン料理と洋食を一度に楽しめます。


朝食はビュッフェスタイルなので、連泊してもメニューを変えながら楽しみやすい内容でした。
ローカルフードや洋食などのメニュー




5 Cienの朝食ビュッフェは、フィリピンのローカルフードから洋食まで幅広く用意されています。




温かい料理ではベーコン、ソーセージ、ポテト、野菜料理などがあり、しっかり食べたい朝にも使いやすいです。




ミニバーガーと煮込み系のコーナーメニュー(ポークシチュー、ゴマと生姜の魚、チムダック)




日本食コーナーにはお弁当のボックス、味噌汁やお粥が用意されています。




中華コーナーには、ヌードルバー、中華まんなどがありました。


ライブキッチンもあり、卵料理などをその場で作ってもらえます。




サラダコーナーの各種




カットフルーツ、ハム・チーズ・スモークサーモンのコールドカット




パンコーナー




マンゴーを使ったスイーツコーナー、ヤクルトとマンゴージュースを割ったモーニングドリンクコーナー




ドーナツ、パンケーキ、ワッフルコーナー




フレッシュジュース、コーヒー、紅茶コーナー
ちなみに、カフェラテなどはバリスタが作ってくれるエリアがあります。
5 Cienではタホやフィリピンのチョコレートドリンクであるシクワテなど、現地の食文化を感じられるメニューが提供されることもあるようです。


実際に食べた朝食のメニューは写真の通りです。
ビュッフェ台を回りながら気になった料理を少しずついただきました。
卵料理はその場で調理してもらえるため、温かい状態で食べられます。
南国らしくフルーツも朝食との相性がよく、重たい料理を食べたあとでも食べやすかったです。
フルーツはマンゴーが美味しかったです。
シェラトン セブ マクタンリゾートのバー「Buhi Bar」


ホテル内で南国リゾートらしい時間を過ごすために立ち寄ってほしいのが、海沿いにあるBuhi Barです。
営業時間は14時から24時となっているため、午後の休憩から夕食後まで利用しやすいです。
Buhi Barは自然の地形を生かした洞窟的な場所にあり、ホテルのレストランとは雰囲気が大きく変わります。


メニューはカクテルなどのドリンクだけでなく、地中海料理をベースにした軽食や食事も提供されています。


夜ご飯代わりに、チーズバーガースライダーを注文しました。
日中の海もきれいですが、個人的には夕方以降の雰囲気が気に入りました。
日が沈む時間帯は昼間よりも暑さが和らぐので、海を眺めながらゆっくりドリンクを楽しめます。
シェラトン セブ マクタンリゾートのギフトショップ・売店
シェラトン・セブ・マクタンリゾートにはギフトショップもあります。


ホテルから周辺のショッピング施設までは移動が必要になるため、ホテル内でちょっとした買い物ができるのは便利です。
売店的なお店では、ドリンク(アルコールを含む)やアイス、スナック類が売っています。


飲み物や軽食が欲しい場合は、館内のSa Sitio Bakery & Barも利用できます。
Sa Sitio Bakery & Barはベーカリー、カフェ、バーを組み合わせた店舗なので、レストランでしっかり食事をするほどではないときにも便利です。
レストランで朝食を食べるほどではない時、軽めのランチなど用途はたくさんありそうです。


Pontolでは、旅行中に必要になったものやお土産を探したいときにも利用できます。
水着や衣服を売っていますが、日本のコンビニのように旅行用品や食品が何でも揃っている訳ではないので、なるべく日本から準備して持っていくことをを推奨します。
シェラトン セブ マクタンリゾートのプール・ビーチ


シェラトン・セブ・マクタンリゾートに泊まるなら、客室と同じくらい楽しみにしておきたいのがプールとビーチです。
海に向かって開けたリゾートなので、プールからも南国らしい景色を楽しめます。
観光に出かけず、午前中から夕方までプールサイドで過ごすという滞在方法も十分楽しめます。
プール


ホテルには海を正面に望める屋外プールがあります。


段差を利用した造りになっているため、水面の先に海が続いているように見える場所もあります。


プールサイドには休憩できるスペースがあり、泳がずに海を眺めながら過ごすだけでもリゾート感があります。
日中は日差しがかなり強くなるため、長時間プールにいる場合は日焼け止めやラッシュガードを準備しておいたほうが安心です。


時間帯によってはフルーツなどが提供されるイベントが行われることもあるようで、滞在中に楽しめる工夫がされています。
夕方になると日中より気温が落ち着くため、私は夕方のプール周辺も過ごしやすいと感じました。


プールバーでは、飲み物や軽食を楽しむことができます。
パラソルの下にQRコードがあり、スマホで注文して部屋付けすることができます。
ビーチ


ホテルの目の前にはビーチがあり、客室やプールからそのまま海辺へ移動できます。
砂浜のあるリゾートですが、場所によっては岩やサンゴなどがあるため、海に入る場合は足元に注意が必要です。
泳ぐことを目的にする場合は、マリンシューズがあると安心です。


海を覗いて見ると熱帯魚が泳いでいるのが見えたので、シュノーケリングなどのマリンアクティビティを楽しむアリです。
私は海で長時間泳ぐというより、プールやデッキチェアから海を眺めて過ごす時間のほうが気に入りましたが、この辺は好みです。
プールと海が近いため、両方を行き来しながら過ごせるのがシェラトン・セブ・マクタンリゾートの良いところです。
シェラトン セブ マクタンリゾートのフィットネス


ホテルには宿泊者が利用できるSheraton Fitnessがあります。
フィットネスセンターは24時間利用可能なので、観光や食事の予定に合わせてトレーニングできます。


ランニングマシンなどの有酸素運動用マシンに加えて、フリーウェイトや筋力トレーニング用の設備も用意されています。
旅行中でも普段のトレーニングを続けたい方には十分使いやすい設備です。


リゾートでは朝食やディナーを普段より多く食べることもあるので、朝や夕方に軽く運動するのもよいと思います。


館内にはフィットネスのほか、6室のトリートメントルームを備えたSheraton Spa、キッズクラブ、ティーンズクラブなどもあります。
子連れの家族旅行でもホテル内で時間を過ごしやすい施設構成です。
シェラトン セブ マクタンリゾートのアクセス方法
シェラトン・セブ・マクタンリゾートは、マクタン・セブ国際空港から約9.4kmの場所にあります。
ホテルまでは車でおおむね25〜30分程度が目安ですが、セブは交通量によって所要時間が大きく変わります。
特に渋滞する時間帯は余裕を持って移動することをおすすめします。
| 移動方法 | 特徴 |
|---|---|
| ホテルの空港送迎 | 事前予約できるため初めてのセブでも利用しやすい |
| Grab | アプリで行き先と料金を確認しやすい |
| タクシー | 空港から直接移動可能 |
| 専用車 | 人数や荷物が多い場合に利用しやすい |
ホテル公式で案内されている空港シャトルは、2026年時点で片道900PHP、往復1,800PHPとなっています。
空港シャトルは予約が必要なので、利用したい場合は宿泊前にホテルへ手配しておく必要があります。


私はGrabを利用して移動しました。
スタンダードな車両で空港から片道300〜500PHPです。(時間帯で大きく価格が変わります)
ちなみに、ホテルの場所が辺境な位置にあるので、Grabの待ち時間は長めになりがちです。
マクタンニュータウンあたりから来ることが多く、30分くらいの余裕を持って手配した方がよいです。
帰国日にホテルから空港へ向かう場合は、予定より早めにホテルを出るようにしてください。(時間通りに移動したいなら、予めフロントでタクシーを呼んでもらう方が確実です。)
まとめ:シェラトン セブ マクタンリゾートの宿泊記


シェラトン・セブ・マクタンリゾートは、セブ旅行でホテルステイそのものを楽しみたい方に使いやすいリゾートでした。
今回宿泊したハネムーンスイートは約90㎡と広く、独立したリビングルーム、キングベッドのあるベッドルーム、オーシャンビューのバルコニー、海を眺められるバスタブが特に印象に残っています。
部屋から海を眺めながらゆっくり過ごしたい方には相性の良い客室です。
また、5 Cienの朝食、海沿いのBuhi Bar、プール、ビーチ、24時間利用できるフィットネスなど、ホテルからほとんど出ずに過ごせるだけの施設も揃っています。
セブ島で観光を中心に動き回る旅行も良いですが、数日はマクタン島のリゾートに滞在して何もしない時間を作るという旅行プランもよいのではないでしょうか。
シェラトン・セブ・マクタンリゾートはマリオットボンヴォイ加盟ホテルですので、お得に宿泊するなら「マリオットアメックス」がおすすめというのが定番です。
ゴールドエリート特典
・客室の無料アップグレード(空室によるが、角部屋や高層階などもあり)
・レイトチェックアウト14時まで(お部屋の空き状況による)
・滞在ごとに25%のボーナスポイントを獲得
・ウェルカムギフト
マリオットボンヴォイアメックスの公式ページは以下よりご確認ください。
ただ、マリオットボンヴォイのホテルの宿泊数が年間で数泊程度だと、年会費以上に得をするほどの利用ができる訳ではありません。
ゴールドエリートだと、朝食やラウンジなど食事に関わるサービスがないので、カードをもつだけではお得に宿泊できるとはちょっと言えないかなと思います。


また、マリオットアメックスをマイルを貯める目的で持つという方は意外に多く、マリオットボンヴォイのホテルの宿泊数が年間で数泊程度だと、高額な年会費を得するまで利用できるか微妙なところになります。
マリオットボンヴォイのホテルに宿泊する見込みがないならおすすめしません。
※ホテルに泊まる場合は持った方が良いです。
カードのバランス重視なら、無料宿泊券やプライオリティパスの特典があるアメックスゴールドプリファードに分があります。
入会キャンペーンで得られたポイントをマリオットボンヴォイポイントに交換して宿泊に充てることも可能です。


マイルを貯めるなら、マイルが貯まるクレジットカードを持つことをおすすめします。
ANAであれば、入会キャンペーンで大量マイルを獲得できます。


JALは、入会キャンペーンがANAほど強烈ではありませんが、セゾンプラチナビジネスアメックスなど日常利用で還元率の高いカードがあります。
付帯特典も多いのでおすすめできます。


以上、最後までお読みいただきありがとうございました。










