MENU

三井住友カード(NL)は【ANAマイル3.5%以上還元】で使える年会費無料カード!4月#PR

三井住友カード(NL)のマイル還元についてこの記事では解説していきます。

年会費無料のカードですが、特定の使い方で3.5%以上のANAマイル還元を出すことができ、日常的に貯められるので手法として持っておいて損はないのでご紹介していきたいと思います。

この記事の信頼性

Seki
『マイルの錬金術師』を運営してますSekiです。

私の経歴と実績を簡単にご紹介します。
沖縄に移住して8年。
毎朝ビーチに行ってゴロゴロするのが日課です。
2018年から陸マイラーブログを開始し「累計で貯めたマイル数は2,000万マイル以上」になりました。

コスパの良い旅行を追求して、なるべくお金を使わないでリッチな体験をすることが趣味です。
Instagram:フォロワー約11,000人(@mile.mugen001)
X(Twitter):フォロワー約11,000人(@seki1410
あと、YouTubeはじめました!
目次

三井住友カード(NL)はANAマイル3.5%以上還元で利用可能

この記事の内容で抑えておいていただきたい三井住友カード(NL)の基本は、ポイント還元と年会費です。

基本的な還元率は、200円(税込)=1ポイントで「Vポイント」が貯まります。

なので、基本還元率は0.5%になります。

年会費無料です。

Vポイントからマイルに交換可能

Vポイントからは、各種航空会社のマイルに直接交換することができます。

対象の航空会社と交換レートは以下の通りです。

航空会社最小交換数交換レート
ANA500P1P=0.5マイル
ブリティッシュ・エアウェイズ500P1P=0.5Avios
エールフランス500P1P=0.5マイル
AIR DO500P1P=0.05マイル
ソラシドエア500P1P=2マイル

ANAマイルに関しては、1P=0.5マイルの設定になっています。

なので、基本還元率は400円=1マイルで0.25%になります。

ここだけ見ると、マイルを貯めるのに適したカードには全然見えないかと思います。

三井住友カード発行のANAカードがあれば交換還元アップ

ちょっと余談になりますが、Vポイントは三井住友カード発行のANAカードを持っていると、VポイントからのANAマイル交換レートを上げることができます。

通常のVポイントからANAマイルへの交換レートは、解説した通り1P=0.5マイルですが、

三井住友カード発行のANAカードを持っていると、1P=0.6マイルへ交換レートがアップします。

対象のカードは以下のカードになります。
・ANA VISAカード
・ANAマスターカード
・ANA VISA ワイドカード(SFC含む)
・ANA VISA ワイドゴールドカード(SFC含む)
・ANA VISAプラチナ プレミアムカード(SFC含む)
・ANA マスター ワイドカード(SFC含む)
・ANA マスター ワイドゴールドカード(SFC含む)
・ANA<学生用>VISAカード
・ANA<学生用>マスターカード
・ANA VISA Suicaカード
・ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード
・ANA VISA nimocaカード
・ANA銀聯カード

一般カードは、初年度無料で入会でき、入会で1,000マイルがもらえます。

次年度以降も2,200円(税込)の年会費で1,000マイルが継続特典で毎年もらえますので、1枚持っていても良いと思います。

私は、「ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード」を持っています。

コンビニ・飲食店でポイント還元率7%

三井住友カード(NL)は、対象のコンビニや飲食店で利用した時に、最大で7%のポイント還元を受けることができます。

その還元率は、利用金額の200円(税込)につきカードタッチ決済で5%、スマホのタッチ決済7%のポイントが還元となっています。

対象店舗は以下の通りです。

対象店舗一覧
・セイコーマート
・セブン-イレブン
・ポプラ
・ミニストップ
・ローソン
・マクドナルド
・モスバーガー
・サイゼリヤ
・ガスト
・バーミヤン
・しゃぶ葉
・ジョナサン
・夢庵
・その他すかいらーくグループ飲食店※
・ドトールコーヒーショップ
・エクセルシオール カフェ
・かっぱ寿司

※その他すかいらーくグループ飲食店は以下の店舗も対象です。
・ステーキガスト
・から好し
・むさしの森珈琲
・藍屋
・グラッチェガーデンズ
・魚屋路
・chawan
・La Ohana
・とんから亭
・ゆめあん食堂
・桃菜
・八郎そば
・三〇三

日常的に利用できるコンビニや飲食店、カフェなどが多く対象になっているので、とてもポイントが貯めやすいのが特徴になります。

利用に関して、以下の点にご注意ください。

※Visaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済で支払うことが条件です。
※iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。
※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※通常のポイントを含みます。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。

獲得したVポイントは3.5〜4.2%でマイルに交換可能

上記で7%還元を得たVポイントをANAマイルに交換した場合の還元率は以下の通りです。

ANAマイル還元率
ANAカードを持っていない
交換レート1P=0.5マイル
200円=14P→7マイル
3.5%
ANAカードを持っている
交換レート1P=0.6マイル
200円=14P→8.4マイル
4.2%

このように通常の還元率は低いですが、特定のお店で利用した時の還元率は3.5〜4.2%に上昇します。

仮に毎日コンビニや飲食店、カフェなどを1,000円利用したと仮定した時に貯まるマイル数は以下の様になります。

1,000円×30日=30,000円
30,000円×12ヶ月=36万円

36万円利用した時の獲得マイル
ANAカードを持っていない
交換レート1P=0.5マイル
36万円=25,200P
12,600マイル
ANAカードを持っている
交換レート1P=0.6マイル
36万円=25,200P
15,120マイル

毎日のランチやお茶の利用だけでも、12,000マイル以上が貯まります。

これは、国内線1往復できてしまう量に相当するので、使わない手はありません。

三井住友カード(NL)でのANAマイル還元は更に高くできる!?

三井住友カード(NL)には、サービスを使うと更にポイントアップができるプログラムが用意されています。

無理に全部利用する必要はありませんが、使える範囲で使うとポイントアップしますので内容だけ把握されておくと良いかと思います。

Vポイントアッププログラムで+0.5~9.5%

Vポイントアッププログラムは、指定の対象サービスを利用することによって、上記のコンビニや飲食店で支払いで得られるポイント還元率を+0.5~9.5%上げてくれるサービスになります。

通常対象店舗での支払いは、スマホのタッチ決済で7%ポイント還元となります。

さらに家族登録で最大+5%、ポイントアッププログラム利用で最大+8%のポイント還元を得ることができます。

家族ポイントは最大+5%

家族ポイントは、2親等以内の家族が対象になっており、対象者が三井住友カードの本会員であることが登録条件になります。(家族カードは対象外)

家族1人登録ごとに+1%が加算され、最大で+5%まで還元率をアップさせることができます。(最大9人まで登録できるが、+5%がポイントアップ上限)

コンビニ・飲食店でのスマホタッチ決済は7%のポイント還元率ですので、仮に家族5人が登録された状態だと+5%で最大12%のポイント還元を得ることができるようになります。

家族ポイントの登録対象は2親等以内に定められていますが、同居である必要はないので別居している家族も登録可能となります。

ポイントは、カードを決済した人それぞれに付与されます。

また、家族間でポイントを共有することができるので、貯めたポイントを家族に分けることもできます。

年会費無料なので、奥さん(旦那さん)、兄弟、ご両親にカードを入会してもらえば、割と+5%は難しい内容ではありません。

Vポイントアッププログラムのサービス内容

Vポイントアッププログラムの最大ポイント還元を出すには以下のような内訳になっています。

三井住友カード (NL)で出せる最大ポイント還元率は16%となり、最大で20%を出すにはOlive(三井住友ファイナンシャルが提供する個人向け総合金融サービス)を利用する必要があります。

三井住友カード(NL)Olive
通常ポイント還元0.5%0.5%
スマホタッチ決済+6.5%+6.5%
家族ポイント最大+5%最大+5%
SBI証券の取引最大+2%最大+2%
住友生命
「Vitalityスマート for Vポイント」
に加入
最大+2%最大+2%
アプリログイン+1%
選べる特典+1%
住宅ローンの契約+1%
SMBCモビットの利用最大+1%
合計16%20%

※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。

Oliveは、年会費無料で登録することができ、全部のサービスを利用しなくても「アプリログイン」と「選べる特典」で2%のポイント還元を増やせるので、三井住友カードを使われるなら一緒に持っていた方がお得です。

Oliveについてはこちらをご参照ください。

あわせて読みたい
【4/21まで39,100円】Oliveの入会キャンペーン!メリット・デメリットなど特徴を解説#PR Oliveは三井住友銀行・三井住友カードでお馴染みのSMBCグループが始めた新しいサービスで、銀行、クレカ、証券口座、保険などが1つのアプリでまとめて管理できるという...

ANAマイル還元率は最大9.6%

三井住友カード(NL)のVポイントアッププログラムは、最大で+16%のポイント還元を受けられますので、その時のANAマイル還元率は以下の通りです。

ANAマイル還元率(16%還元の場合)
ANAカードを持っていない
交換レート1P=0.5マイル
200円=32P→16マイル
8%
ANAカードを持っている
交換レート1P=0.6マイル
200円=32P→19.2マイル
9.6%

無理に最大還元を目指さなくて良いですが、家族ポイントやSBI証券の取引などを加えれば、Vポイント還元率10%程度は狙えると思いますので、マイル還元としても5〜6%くらいは十分に出せるのではないかと思います。

同じ三井住友カードなら、Oliveを使うとVポイントの還元率を2%高くすることができるので、単純にANAマイルの獲得量もOliveの方が高くなります。

もちろん年会費無料なので、どちらを作るかで言えばOliveの方がお得になります。

あわせて読みたい
三井住友銀行「Olive」はANAマイルが4.5%以上貯まる!毎日コンビニ行くならオススメ(4月#PR) 三井住友銀行アプリで提供されているOliveフレキシブルペイを使った時のマイル還元についてこの記事では解説していきます。 Oliveはクレジットモードを付帯させることが...

三井住友カード(NL)の基本仕様

三井住友カード(NL)の基本仕様は以下の通りです。

三井住友カード (NL)
国際ブランドVisa、Mastercard
個人/法人個人カードのみ発行可
年会費(税込)無料
家族カード年会費(税込)無料
ETCカード無料
※年1回の利用がないと550円(税込)の年会費かかる
ポイントVポイント
ポイント還元率(国内)0.5%
(200円=1P)
ポイント還元率(海外)0.5%
(200円=1P)
ポイント還元率アップ最大7%
※対象のコンビニ・飲食店でスマホのタッチ決済で最大7%ポイント還元【注記1】
※Vポイントアッププログラムで+0.5~9.5%
SBI証券積立付与率0.5%
月5万円まで
海外旅行保険最高2,000万円
※利用付帯
国内旅行保険なし
ショッピング保険なし

年会費が永年無料で使え、対象の店舗で高還元で使える点が最大のメリットになります。

SBI証券の積み立て投資でもポイントが貯まります。

デメリットは、基本還元率が0.5%なので、すべての店舗で高還元ではないので、使い分けをする必要がある点になります。

【注記1】
※Visaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済で支払うことが条件です。
※iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※通常のポイントを含みます。
※商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。
※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。

三井住友カード(NL)の入会キャンペーン

三井住友カード(NL)が新規入会で獲得できるキャンペーンは、最大18,600円相当が獲得できます。

三井住友カードが開催しているキャンペーンは以下の通りです。

キャンペーン①:キャッシュレスプラン増額キャンペーン!

三井住友カード(NL)に新規入会してもらえるキャンペーンポイントその1は、上記の通り6,000円相当のVポイントがもらえる内容になります。
※18,000円相当獲得はプラチナカードが対象になります。

獲得の条件は以下の通りです。

①新規入会で1,000円相当のVポイントプレゼント
②ご利用金額の10%のVポイントプレゼント
 カードご入会月+2ヵ月後末までを対象期間として、カードご利用金額を毎月集計し、10%を乗じた金額相当のVポイントを利用月の翌月末までにプレゼントされます。(最大5,000円相当まで)

合計:6,000円相当のVポイント

対象の利用条件は以下の内容が含まれます。

・スマートフォンアプリ「Vポイント」へのチャージ
・かぞくのおさいふへのチャージ
・その他各種チャージ
・Apple Pay・ Google Pay™ のご利用
・iD(専用)
・ETC
・家族カード

お買物利用に三井住友カードつみたて投資の投信積立ご利用金額は含まれないので、SBI証券の積み立て投資をされている場合はこの点をご注意ください。

キャンペーン②:SBI証券デビュー応援プラン

三井住友カード(NL)を使って、SBI証券の口座開設、積み立てを行うと、最大で12,600円相当のVポイントを獲得することができます。
※最大15,100円相当はプラチナプリファードカードの特典になります。

①三井住友カード経由で口座開設をして100円相当のVポイントをプレゼント
 ※口座開設2ヶ月後末頃にポイント付与
②口座開設2ヶ月後の10日時点で、クレカ積立カード利用金額の5%のVポイントをプレゼント
 ※最大2,500円まで(5万円利用まで)
 ※口座開設2ヶ月後末頃にポイント付与
③口座開設3ヶ月後の10日時点で、クレカ積立カード利用金額の最大20%のVポイントをプレゼント
 ※対象取引ごとに特典のポイント付与率が変わります
 ※最大10,000円まで(5万円利用まで)
 ※口座開設3ヶ月後末頃にポイント付与

合計:12,600円相当のVポイント

③の特典の対象取引と特典の付与率は以下の通りです。
↓スマホは横スクロールできます。

スクロールできます
対象取引投資信託
スポット
国内株式
(現物)
米国株式
(現物)
債権
(円貨建・外貨建
取引金額合計
3万円以上
合計
3万円以上
合計
200USD以上
円貨建
10万円以上外貨建
金額の指定なし
特典ポイント付与率2%2%8%8%
最大特典ポイント付与数
(Vポイント数)
1,000
ポイント
1,000
ポイント
4,000
ポイント
4,000
ポイント

上図のすべての取引を行うと、最大で10,000円相当のVポイント獲得となります。

公式のキャンペーン解説ページはこちら

マイ・ペイすリボ登録&利用プラン

マイ・ペイすリボは、三井住友カードが提供する自動リボ払いサービスになります。

以下の条件設定をして、マイ・ペイすリボの利用で3,000Vポイントをもらうことができます。

  • 期間中にインターネットからカードをお申し込み、「マイ・ペイすリボ」を3万円以下で登録しクレジットカードが発行されていること
  • カード入会月+3ヵ月後末日までに6万円(税込)以上のお買物利用があること
  • プレゼント付与処理時期まで「マイ・ペイすリボ」の登録が3万円以下であること

※三井住友カードのホームページからのお申し込みが対象です。

入会キャンペーンでもらえる最大ポイント数

すべて獲得した場合のポイントは以下の通りです。

・新規入会・カード利用:最大6,000ポイント
・SBI証券口座開設キャンペーン:最大12,600ポイント
・マイ・ペイすリボの設定・利用:3,000ポイント

合計:最大で21,600円相当のVポイント獲得になります。

まとめ:三井住友カード(NL)ANAマイル3.5%以上還元で利用可能

三井住友カード(NL)のANAマイル還元について解説してきました。

基本還元率が0.5%なので、マイルを貯めるには一見不向きなカードですが、対象のコンビニ・飲食店で利用した時に最大7%のポイント還元は日常的に獲得しやすいメリットがあります。
※Vポイントアッププログラム利用で最大16%還元

※Visaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済で支払うことが条件です。
※iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。
※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※通常のポイントを含みます。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。

7%還元で利用した時、ANAマイルは以下の還元率で得ることができます。

ANAマイル還元率
ANAカードを持っていない
交換レート1P=0.5マイル
200円=14P→7マイル
3.5%
ANAカードを持っている
交換レート1P=0.6マイル
200円=14P→8.4マイル
4.2%

仮に、毎日1,000円を対象の店舗で利用した時に得られるマイル数は以下の通りです。

1,000円×30日=30,000円
30,000円×12ヶ月=36万円

36万円利用した時の獲得マイル
ANAカードを持っていない
交換レート1P=0.5マイル
36万円=25,200P
12,600マイル
ANAカードを持っている
交換レート1P=0.6マイル
36万円=25,200P
15,120マイル

毎日のランチやお茶の利用だけでも年間で12,000マイル以上が貯まりますので、国内線1往復分相当の量になります。

単純な還元率ならOliveの方が優れています。

あわせて読みたい
三井住友銀行「Olive」はANAマイルが4.5%以上貯まる!毎日コンビニ行くならオススメ(4月#PR) 三井住友銀行アプリで提供されているOliveフレキシブルペイを使った時のマイル還元についてこの記事では解説していきます。 Oliveはクレジットモードを付帯させることが...

ちなみに、15,000マイルあるとこんな遊び方もできますのでご参考ください。

あわせて読みたい
【超得旅行】15,000ANAマイルの特典航空券で海外と国内(韓国+国内4カ所)を楽しむ賢い使い方をご紹介 という点で、いつかやってみたいと思ってた旅行をやってみました。 ANAの国際線の特典航空券は15,000マイル〜となってますが、それで最大フライト数を組んでみました。...

この方法は、ポイント還元の高い店舗で活用して、使い分けで貯めていくのがキーになります。

普段お使いになっているお店があったら、年会費無料ですので三井住友カード(NL)のご利用をご検討ください。

以上、ご参考になりますと幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次