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【2月10,800円】PayPayカードがお得なポイントサイト比較!特典とメリットを解説

PayPayカードは、入会キャンペーンで最大5,000円相当のポイントもらうことができます。

さらに、ポイントサイトを経由することによって、より多くのボーナスを得ることができます。

PayPayを利用している場合、PayPayカードしか支払いに使えなくなってしまっているので、必須カードとなってしまっていますので、お得な入会方法のご参考になりますと幸いです。

この記事の信頼性

Seki
『マイルの錬金術師』を運営してますSekiです。

私の経歴と実績を簡単にご紹介します。
沖縄に移住して8年。
毎朝ビーチに行ってゴロゴロするのが日課です。
2018年から陸マイラーブログを開始し「累計で貯めたマイル数は1,700万マイル以上」になりました。

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目次

PayPayカードがお得なポイントサイトを比較

PayPayカードは現在ポイントサイトへの掲載がありますので、入会をするならポイントサイトを経由して入会をした方が多くポイントを獲得できるのでお得になります。

主要ポイントサイトを比較してみました。(2024年2月1日現在)

ポイントサイト名ポイント数ポイントサイト登録キャンペーン合計
モッピー3,000pt2,000pt5,000円
ちょびリッチ7,000pt
※3,500円
4,600pt
※2,300円
5,800円
ポイントタウン3,500pt2,000pt5,500円
ハピタス3,000pt1,500pt4,500円

上記の表の通り、現状ではポイントサイトの登録キャンペーンも含めると「ちょびリッチ」が最も良い条件になっています。

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PayPayカードをポイントサイト経由で入会する得する作り方手順

ここからはPayPayカードの入会で得する作り方の手順を解説します。

手順1. ポイントサイトに登録する

まずがポイントサイトに登録をします。

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手順2. ポイントサイトからPayPayカードを発行する

ポイントサイトの上記のページからカード入会のページに移動して、必要事項を入力してお申し込みをします。

ポイントがもらえる条件

新規カード発行完了(カード受取必須)

・「PayPayカード」の申込みが初めてで、申込み後30日以内のカード発券、および受取確認がとれた方が対象です。
・対象カード:PayPayカード
※Yahoo! JAPANカード保持者は、Yahoo! JAPANカード解約の上、PayPayカードに申込んだ場合のみポイント獲得対象となります。

手順3. PayPay カードの入会キャンペーンを利用する

PayPayカードに新規入会してもらえるキャンペーンポイントは、上記の通り5,000円相当のPayPayポイント獲得となります。

獲得方法は以下の通りです。

カードに入会で、2,000円相当のPayPayポイント獲得。

入会2ヶ月目の末日までに3回の利用で3,000ポイントを獲得することができます。

入会キャンペーンで得られるPayPayポイントは、最大5,000円相当となります。

まとめてもらえる最大ポイント数は?

ポイントサイトからの獲得:2,300円+3,500円=5,800円相当

カードの入会キャンペーン:最大5,000円相当

合計:最大で10,800円相当のポイント獲得になります。

PayPayカードの特典とメリット

PayPayカードの基本的な特典、メリットを解説していきます。

年会費

年会費は無料になっています。

発行手数料等も不要です。

ただ、ETCカードは年会費550円かかるので注意が必要です。(5枚まで発行可能)

ポイント還元

ポイント還元率は、1%の還元率でPayPayポイントが貯まります。

貯まったPayPayポイントは、PayPayの支払いができるお店で1ポイント=1円で利用することができます。

Yahooショッピング、LOHACOではいつでもポイント5倍

Yahoo!ショッピングとLOHACOでは、ショップポイントと合わせて毎日3%のポイント還元になります。

さらに、クレカ決済のポイントとストアポイントも加算されるので、毎日5%のポイント還元になります。

また、Yahoo!ショッピングやLOHACOを利用する際は、ポイントサイトを経由するとポイントの三重取りが可能になります。

どちらのショッピングサイトも掲載があります。

5のつく日キャンペーンでポイント9倍

5のつく日(5日、15日、25日)にYahooショッピング、LOHACOを利用すると、上記の5%にさらに+4%のPayPayポイントが加算され9%のポイント還元率になります。

PayPayカードのデメリット

PayPayカードのデメリットも解説します。

ETCカードが有料

カードの年会費は無料ですが、ETCカードの年会費が550円/枚かかります。

なので、ETCカードについてはPayPayカードで発行する必要はないかと思います。

足りない特典は他のカードと併用して解決

PayPayカードは年会費無料なので、付帯特典が多い訳ではありません。

なので、不足している特典は他のカードを使って補っていけば問題にはなりません。

例えば、年会費無料のクレジットカードでクーポン、優待サービスなどが優れているのはエポスカードになります。

ETCカードも無料で発行することができます。

持っておいて損のないカードなので合わせてご検討されても良いかと思います。

エポスカードの詳細は下記をご参照ください。

PayPayポイントに交換ができるポイント一覧

他社ポイントからPayPayポイントに交換することができ、バラバラに貯まったポイントを集約してPayPayで使うことが可能です。

PayPayポイントに交換できるポイントは以下の通りです。

・LINEポイントクラブ
・ソフトバンクポイント
・Tポイント
・ふるさと納税 さとふる
・Vitalityコイン
・Smile STAND
・ポモチ
・QuickPoint
・Retty
・ブック放題
・アメフリ
・MENCOIN

PayPayはキャンペーンの開催が多い

一例になりますが、PayPayでは特定のブランド商品を購入した時や利用金額の一部をPayPayポイントでバックしてくれるキャンペーンを定期的に開催しています。

花王商品で最大40%バックは、日用品が安く購入できるので使い勝手が良いです。

PayPayを介してPayPayカードの支払いで、1.5〜2.5%のポイントバックを行なっているキャンペーンになります。

このキャンペーンは、抽選で当選した場合に最大で支払い金額の100%のポイントバックを得ることができるという宝くじ的な要素もあり人気のキャンペーンになります。

まとめ:PayPayカードをポイントサイトから入会する

この記事ではPayPayカードについて解説してきました。

PayPayカードは年会費無料で発行できます。

通常の還元率はPayPayポイント1%、Yahooショッピング、LOHACOでは5%のPayPayポイントを得ることができます。

5のつく日では、ヤフーショッピング、LOHACOで9%のポイント還元になります。

また、新規のカード入会に当たってはポイントサイト経由で発行をすると、公式のキャンペーンと合わせて多くのポイントを獲得することができます。

現状ではちょびリッチがお得になります。

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入会キャンペーンのポイントは、紹介URLから申し込み手続き完了後、翌月までに広告案件の利用で1,000ポイント以上を獲得することが条件になっています。
登録だけでは獲得はできないのでご注意ください!

以上、ご参考になれば幸いです。

最後まで閲覧いただきありがとうございました。

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